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皆さん、おはようございます!PRIジャパン教育コーディネーターの大貫です。

本日朝8時より、12月に東京と大阪で開催されるPRI講習会の申し込みが始まりました。大変ご好評いただいており、あっという間に残席数がなくなってしまいました。お申し込みいただいた皆様、本当にありがとうございます!そこで、今後もしキャンセルなどが出る場合において、ウェイティングリストを作成しますので、もしウェイティングリストにご自分の名前を載せたいという方がいらっしゃいましたら、

お名前 

メールアドレス(PC)

電話番号 

参加希望の講習会(マイオキネマティックリストレーション、またはポスチュラルレスピレーション講習会)

場所(東京・大阪・またはどちらか空いた会場)

を記載したメールをinfo.japan@posturalrestoration.com まで送信してください。メールの受信順に受付させていただきます。またすでにメールを頂いている方もいらっしゃいますので、その順番ままで受付させていただきます!

また講習会の申し込みプロセスで、1つ注意していただきたいのは、お支払い後に申し込みが完了するという事です。登録はしたけれど、まだ支払っていないという方、クレジットカードで決済していただくと申し込みが完了します。登録していただいてから4時間以内にお支払いいただけない場合はお席の確保が難しくなりますので、予めご了承ください。

また、お支払いについてですが、いまの時点ではクレジットカード決済のみ受け付けている状況です。またVISA, マスターカード、American Express, Discoverなどのカード決済はできます。JCBのカードをお持ちの方はDiscoverのカードを選択して頂くとそのままお申し込みできます。

皆さん、お手数をおかけしますが、よろしくお願いいたします!

大貫 崇, MS, ATC, CSCS, PES, PRT
2016年10月08日

皆さん、こんにちは!PRIジャパンの大貫です。

12月に行われる3つのPRI講習会(マイオキネマティックリストレーション1回とポスチュラルレスピレーション2回)の申し込み開始まであと5日となりました!

今回日本で初めて行われるポスチュラルレスピレーション講習会ですが、胸郭における多関節筋連鎖についてフォーカスしていく講習会です。もっと詳しく知りたい!という方はこちらを参照してみてください。ポスチュラルレスピレーション講習会で特徴的なのはPRIマニュアル(手技)テクニックについての講義と実技です。もちろんノン・マニュアルテクニック(PRIエクササイズ)も行いますが、どんな手技なの?という方に参考までにビデオがありますので、シェアさせてください。PRIのファウンダーであるRon Hruska氏がL AICマニュアルテクニックについて説明しています。(英語のビデオですが、現在日本語訳を付ける作業中です)

動画でもご覧頂ける通り、胸部に直接手を置き手技の実践を行う場面もあり、受講者の方にはこのような実技の性質上、強制ではありませんが上半身の着衣を脱いで学ぶ場面もございます事をご了承下さい。また女性の方はスポーツブラなどの着用を推奨しております。

またPRIジャパンとしましては、PRI講習会が初めての方はマイオキネマティックリストレーション講習会を先に受講することを強くお勧めしております。PRI独特の言い回しや、左右非対称の考え方などベースの部分にはポスチュラルレスピレーション講習会では触れることができない場合もございますので、予めご了承ください。

12月に参加者の皆様とお会いできるのを講師・スタッフ一同、楽しみにしております!

大貫 崇, MS, ATC, CSCS, PES, PRT
2016年10月04日

皆さんこんにちは!PRIジャパン教育コーディネーターの大貫です。12月の講習会のお知らせをするのが遅れてしまい申し訳ありません!今回のブログでは12月に行われるPRI講習会の日程が決定いたしましたのお知らせしたいと思います!大変申し訳ありませんが、詳しい場所はまだ未決定ですので、追ってお知らせいたします事をご了承いただければ幸いです。

まず今回から新しく行われる「ポスチュラル・レスピレーション講習会」の日程です。ポスチュラル・レスピレーションではAICパターンだけではなくBCパターンを中心に手技のテクニックなどもご紹介していきます。詳しくはこちらのウェブサイトをご参照くださいね!またポスチュラル・レスピレーション講習会はマイオキネマティック・リストレーション講習会受講者でなくても受講可能ですが、まずマイオキネマティック・リストレーション講習会を受講されることを強くお勧め致します。

2016年12月 ポスチュラル・レスピレーション講習会日程

12月22-23日(木・金) 東京都23区内* 講師 阿部さゆり・石井健太郎 (*場所未確定です。)

12月28-29日(水・木) 大阪市内* 講師 阿部さゆり・石井健太郎 (*場所未確定です。) 

そしてもちろんマイオキネマティック・リストレーション講習会も開催させて頂きます!

2016年12月 マイオキネマティック・リストレーション講習会日程

12月17-18日(土・日) 東京都八王子市* 講師 石井健太郎 (*場所未確定です。)

東京・大阪ともにお借りする施設はまだ確定しておらず、追ってこのブログでご連絡させて頂きます!また今回のポスチュラルレスピレーション講習会に関しましては、新しく行われる講習会という事で、手技テクニックも含めご参加いただける皆様にはしっかりと学んでいただけるよう講師2人体制で行う事にさせて頂きました。そのスケジュールの都合上平日開催になってしまう事をお許しください。

お申し込みに関しましては、いずれの講習会も、10月9日(日曜日)日本時間午前8時より受講者申し込みの開始をいたします。申し込みはこちらのページから可能です。また講習会申し込み開始以前に「参加申し込み」のボタンをクリックしていただきましても申し込みはできませんので、ご注意下さい。

前回と同様、クレジットカード決済のみ受け付けておりますが、今回から使用できるカードがVISA, MasterCard, American Expressに加えてJCBカード(Discover)も使えるようになりました!こちらも併せてご利用ください。

今から12月に皆さんにお会いできるのが楽しみです!もし何かご不明な点や質問などございましたら、info.japan@posturalrestoration.com までご連絡をお待ちしております!

よろしくお願いいたします!

大貫 崇, MS, ATC, CSCS, PES, PRT
2016年09月19日

皆さん、こんにちは!ご無沙汰しております、PRIジャパン教育コーディネーターの大貫です。

5月に行われたマイオキネマティックリストレーション講習会などでお伝えしておりました通り、今年の12月後半に新しくポスチュラルレスピレーション講習会を開催させて頂けるよう、現在急ピッチで準備を進めている所です。9月の前半には告知出来る筈だったのですが、ご案内するのが遅れてしまい、大変申し訳ございません!

今後の流れとしましては、まず来週辺りに講習会日程と場所をお伝えし、そして申し込み開始日をご案内致します。申し込み開始日は10月の初めになる予定です。今度の12月はマイオキネマティックリストレーション講習会を1回、ポスチュラルレスピレーション講習会を2回行う予定でおります。まだPRIの講習会を受講した事が無い方は、ポスチュラルレスピレーション講習会を先に受講するよりは、先にマイオキネマティックリストレーション講習会を受けて頂く事をお勧めします!

またこれに先立ち、ポスチュラルレスピレーション講習会のウェブページをアップしました!どんな内容になるのか、講習会の流れ、そして参考文献など是非チェックしてみて下さいね!

更に以前ご質問頂いていたマイオキネマティックリストレーション講習会における参考文献もアップされておりますので、こちらも合わせてチェックしてみて下さい!

12月のPRI講習会ご案内まで今しばらくお待ちください!どうか宜しくお願い致します!

大貫 崇, MS, ATC, CSCS, PES, PRT
2016年09月10日

去年の今日はPRIジャパンとして初めて、PRIマイオキネマティック・リストレーション講習会を開催した日でした!つまり初めての講習会から1周年という事になります。

2015年7月、12月、そして2016年5月と計7回、講習会を開催させていただき、マイオキネマティック・リストレーション講習会の受講者はすでに300名を超えた所です。皆様のご厚意と情熱に支えられ、1周年を迎えることが出来、講師・スタッフ一同感謝の気持ちでいっぱいです。

「頭いっぱい、夢いっぱい」-講習会の後に頂いたアンケートで印象に残る言葉を頂きました。これからもゆっくりではありますが、皆さんと共に成長していけるよう、講師・スタッフ一同頑張りますのでよろしくお願いいたします!

12月を目標に進めているポスチュラル・レスピレーション講習会の翻訳作業ですが、現在順調に進んでおります。良いニュースが皆さんに届けられると思いますので、今しばらくお待ちください!

*写真は去年の7月、大阪でのマイオキネマティック・リストレーション講習会です。

大貫 崇, MS, ATC, CSCS, PES, PRT
2016年07月19日

5月に行われたPRI講習会(名古屋・東京・福岡)から早いものでもう1か月以上経ちました!みなさんいかがお過ごしでしょうか?PRIジャパンの大貫です。今回はマイオキネマティック・リストレーションの内容で、本部のHPにとてもいいアーティクルがあり、日本語訳をPRTの武井さんにご協力頂いたので、シェアしたいと思います!

マイオキネマティック・リストレーション講習会ではいくつかのPRIテストを学んでいきましたが、そのうちの一つにFA回旋のテストがありました。今回のRecent Emailは、うつ伏せの状態でやるのと、座ってやるのとどう違うの?という質問にRon Hruskaが答えているものです。

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現在骨盤/胸骨のリサーチを選手に対して行っています。基本的には股関節可動域を計測する際は座位で行う事が多いと思いますが、今回は、試験者が腹臥位で計測しています。計測肢位に関しては、様々なディスカッションが行われていますが、この二つの肢位での違いはありますか? 関節包の張力や組織への圧の違いなどが関係してくると思いますが、お答え宜しくお願いします。”

股関節可動域を計測する際は、もし関節包が、人体の3つの面に対して中立的な位置にある場合は、どちらを選択しても同じ結果が生まれると思います。腹臥位である場合、股関節外旋運動は大腿骨頭の前部部分が滑走する事で起こります。回旋は前部関節包や恥骨大腿靭帯によって制限されます。また、座位では、多くの靭帯が”緩い”状態にあり、個人的にはこちらの肢位でテストをします。外旋は、上部大腿骨頭の滑走により起こり、回旋は上部関節包と腸骨大腿靭帯により制限されています。私は一般的に腸骨のポジションを確認したいので、座位での計測肢位はより腸骨大腿の制限や症状などを反映しており、それに適していると思います。

内旋運動に関しては、腹臥位では後部大腿骨頭の滑走により起こり、後部関節包や座骨大腿靭帯の張力により内旋が制限されています。座位では、内旋運動が下部大腿骨頭の滑走により起こり、下部関節包や上部座骨大腿靭帯の張力により制限されます。そして個人的には可動域を計測する際は、後部関節包の影響を受けている腹臥位よりも、下部関節包の影響を受けている座位を選びます。もし下部関節包が後部関節包に対して制限がある場合は、下部関節包の制限に対して、必要な内旋を獲得する為にファンクショナルスクワットテストでのスコアをレベル4又は5にする必要がある事を示唆しています。もし腹臥位で内旋制限がより出た場合は、後部関節包のストレッチを行い、内旋可動域を獲得します。- ロン ハラスカ

以下英語の原文です。

"We are doing a pelvic / thoracic study with our players. The primary tester has measured subjects hip ROM prone and I know we do most of ours seated. Could you enlighten me on the differences as there is some debate. I know the capsule is tensioned differently and the tissue compression seated is different than prone but wanted to get your take."

You obviously can test rotation in either position and will more than likely arrive at the same values if the hip capsule is in a position of true rest or neutrality with respect to all three planes.  When the hip is in an anatomical prone position, ER is accompanied by anterior glide of the femoral head.   Rotation is limited by tension in the anterior capsule and the pubofemoral ligament.  Since most ligaments are more loose in the seated position, I personally like testing in this position.  ER is now accompanied by a superior glide of the femoral head and rotation is limited by the superior capsule and the iliofemoral ligament.  Since I like to look at the ilium position in general , this position is more reflective of iliofemoral restriction and pathology if it exists.

 IR is accompanied by a posterior glide of the femoral head when in prone and tension in the posterior capsule and tension of the ischiofemoral ligament limits IR.  IR is accompanied by an inferior glide of the femoral head and is limited by tension in the inferior capsule and the superior ischiofemoral ligament in the seated position, which makes me more likely to look at in this position because of the influence of the inferior capsule, not the posterior capsule seen with the prone position.  The inferior capsule restriction indicates that the individual I am testing may need more level 4 or 5 squatting to get the IR needed if indeed the restriction is an inferior versus a posterior capsule limitation.  If IR is more restricted when in the prone position, than I would implement a posterior capsule stretch type of program to compliment concurrent active IR. - Ron Hruska, MPA, PT

いかがでしたか?原文のリンクはこちらです。何かご不明な点、コメント、質問などありましたら、info.japan@posturalrestoration.com までご一報くださいね!

今後もこういったアーティクルをどんどん訳していきたいと思います!

大貫 崇, MS, ATC, CSCS, PES, PRT
2016年06月29日

PRI初・九州上陸!

先週末は福岡リゾート&スポーツ専門学校さんの施設をお借りし、Improve株式会社さんに主催をお願いして、私、阿部が福岡マイオキネマティック・リストレーション講習の講師を務めてまいりました。40名の参加者さんと、今回も実技たっぷりで濃密な2日間を過ごしてまいりました。初のソロ講習でしたが、学びに貪欲で新しい情報を大腕を広げて受け止め、吸収してくださった参加者さんのお陰で、講習会はとても暖かく和気藹々とした雰囲気になりました。関わってくださった皆様にこの場を借りて感謝の気持ちを伝えたいと思います。本当にありがとうございました。

マイオキンでカバーする内容で、行けるところまでとことん!と考えながら私も石井もこの講習を構成していますが、上の写真のような大腿筋膜直筋の抑制エクササイズからエピカル・エクスパンション、そして最後はレトロ・ウォークまでやるマイオキン講習はアメリカではまず受けられません。参加してくださった方々にも楽しんでいただけていれれば幸いです。

さて、この福岡マイオキン講習をもって、3週連続で開催したPRI講習も一区切りです。次回は12月の年末を予定しています。今回の講習に参加してくださった皆さんには直接お伝えしましたが、12月には次のプライマリーコースであるポスチュラル・レスピレーション(胸郭と呼吸に特化した講習)が提供できるよう、講師スタッフ一同準備を進めております。詳細が決まりましたらまたご報告しますので、このウェブサイトかPRI Japanのフェイスブックページを是非定期的にチェックしてみてください。多くの皆様に再会できるのを楽しみにしております!

Sayuri Abe-Hiraishi, MS, ATC, CSCS, PRT, PES, CES
2016年05月31日

こんにちわ、石井です!マイオキネマティック・リストレーション@名古屋&東京を終え、カンザスシティに戻って参りました。

PRIブログは初投稿です。「ブログの記事書く暇があったらポスチュラルの翻訳進めろ!」という声も聞こえてきそうですが、ブログの記事のリクエストもありましたので書かせて頂きます。

5月14、15日は名古屋、そして21、22日は東京でマイオキネマティック・リストレーションの講師を務めさせていただきました。名古屋ではPRI講師としては初のソロ講習会。鈴木さんを代表としたPhilosopher’s Body Projectの皆様には運営、サポートとお世話になりました。東京では大川さん、加藤さんを代表とした帝京大学医科学センターのスタッフに大感謝です。両会場ともにPRI大貫に「ナイス壁!」と言わしめたリポジションに持ってこいな環境でした。お陰様で実技の時間もたくさん取れ、個々の質問・疑問にも対応することができました。運営、サポートありがとうございました。休み時間にも実技を練習したり、質問したりする環境に、こちらまで夢中になってしまいました。

講習会参加の皆様、これを読む頃には現場で使って頂けているでしょうか?復習・練習している頃でしょうか?「あれー?これどうだったっけ?」っとなっている頃でしょうか?PRI Japanの始まりはしっかりとPRIを使ってもらえるように、という思いが大前提としてあります。疑問に思う点がありましたら連絡を頂けたら幸いです。私たちで答えられない問題でも一緒に答えを探すことはできますので。

日本でのPRI講習会が始まってから1年ほど、300人以上の方々にマイオキネマティック・リストレーションを受講して頂けました。ただ単なる「流行り」では無く、「本物だ」と実感していただけるよう、今後も活動を続けて行きたいと思っております。自分にとってのPRI in Japanはこの12月、今からしっかりと準備を進めていきます!

Kentaro Ishii, MS, ATC/L, CSCS, PES, CES, PRT
2016年05月26日

皆さんこんにちは!年明け以来の記事更新なので、少しご無沙汰してしまっています。

さて、つい昨日、東京は帝京大学にてのPRIマイオキネマティック・リストレーション講習を無事に終えてきました!58名の参加者さんに囲まれて幸せな2日間でした。広い実技室を帝京大学スタッフさんに用意していだたいたので目いっぱい使ったれー、ということで(従来もアメリカでの講習に比べてかなり長く実技の時間を取っていたのですが)、今まで以上に実技の要素を増やして…時間にして恐らく過去最長の3時間超?最後は相反性交互運動まで繋げることができました。

参加してくださった皆さん、そして和気藹々とのびのびと我々が学べる場を提供してくださった帝京大学スタッフの皆さん、本当にありがとうございました!講習最後にもお話ししましたが、今回受講した皆さんがこれから学んだ内容を実践につなげていくために、PRIはできる限りのお手伝いをしたいと考えています。例えば日本各地でPRI受講者によるPRI勉強会が開催されたりもしているようですし、PRI有資格者によるブラッシュアップコースの開催もこれから増えるかもしれません。PRI有資格者は現在アメリカ在住が4名、日本在住が5名の合計9名がいますが、このホームページトップの「プロバイダーを検索」というタブからそれぞれの経歴や連絡先へ飛べます。質問があれば中への誰でも是非連絡をしてみてください。

それでは、最後に左関節包後方をストレッチする石井のお尻でお別れしたいと思います。来週は福岡!新たなPRI Familyの皆さんにお会いできるのを楽しみにしています。

Sayuri Abe-Hiraishi, MS, ATC, CSCS, PRT, PES, CES
2016年05月22日

PRIマイオキネマティック・リストレーション講習会が名古屋で開催されるまであと3週間を切りました!とっても楽しみですね!準備の方も順調に進んでおります。

さて、NSCA CSCSやCPTの方には嬉しいニュースが先日入ってきました!5月に行われる名古屋・東京・福岡でのマイオキネマティック・リストレーション講習会がNSCAジャパンより再びCEU認定を受けました!昨年7月、12月に続いての認定で、2日間、全15時間のプログラムに対して、それぞれの会場で1.5CEUずつ参加者の方に付与されます。参加者の方は2日目の講義が終わってからCEU取得証明書を持って帰るのをお忘れなく!

またPRIマイオキネマティック・リストレーション講習会はBOCよりCEプロバイダーとして認定されており、ATCの方にはBOCよりEBPカテゴリーの15CEUが付与されます。

講師・スタッフ一同5月に皆様とお会いできるのを楽しみにしております!

*参加者の方には4月12日・13日に講習会に際してのご案内のメールを送信させて頂いております。もし参加者の方でメールが手元に届いていないという方はinfo.japan@posturalrestoration.com までご一報ください。

よろしくお願いいたします!

大貫 崇, MS, ATC, CSCS, PES, PRT
2016年04月26日
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